マーケッターの視点
先週の答え。
マーケッターは、こう考える。
「わざわざ、こんなところまで来てくれて、悪いねー」
と、考えているお客様が、目の前に存在する。ということは、、
「こんなところまで、葬儀屋さんは、来てくれないだろう」
と、考えて、連絡をしてくれないお客様が、
目に見えないところには、もっとたくさん存在している。
だから、募集チラシの内容に、ちょっとした工夫をしよう。。
これが、セールスマンで終わるか、
マーケッターとなるか、着眼点の違いなのです。
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先週の答え。
マーケッターは、こう考える。
「わざわざ、こんなところまで来てくれて、悪いねー」
と、考えているお客様が、目の前に存在する。ということは、、
「こんなところまで、葬儀屋さんは、来てくれないだろう」
と、考えて、連絡をしてくれないお客様が、
目に見えないところには、もっとたくさん存在している。
だから、募集チラシの内容に、ちょっとした工夫をしよう。。
これが、セールスマンで終わるか、
マーケッターとなるか、着眼点の違いなのです。
会員募集の営業マンが、
お客様から、こんなことを言われていた。
「わざわざ。こんな遠くの家まで来てもらって、ありがとうね~!」
営業マンは
「いえいえ、とんでもないです。ホールから15分なんて、近いほうですよ」
入会してくれたことに、喜び、感謝する。
これが、普通の(いや、普通以上の)スタッフの対応だ。
セールスマンとしては。合格。
でも、これ以上、大きく売上は上がらない。
マーケッターは、どう考えるか?
答えを考えてみてください・笑
来週にでも。
朝・・・というよりも、もはや夜だし。。泣
なんだか、切なくもあり、
心洗われる気分でもあり、
これから支援先に行く「気」が充満したモードでもあり、、
コンサルタントの冬の風物詩。
・・・
満員電車や、誰かに決められた時間に出社するよりは、
こちらのほうが、楽しい♪
大阪・北浜。
事務所の隣にある繁盛カフェに。
早めに出社して、モーニングを食べる♪
川沿いなので、テラス席もあり、お洒落なのです。
野菜たっぷり、健康志向、、、も、イマドキです。
「男は、肉だろ肉!生きてるうちに、食いたいもん食うぜー!」
という競争社会に生きてきた、団塊jr世代の思考とは、別世界・笑

スタッフさんの応対も、心地よくフレンドリーな感じ。
レジを済ませるお客様に
「最近、何か良いことはありましたか?」とか聞いたりしてるしー!
接客も、海外テイストなんだな。
仕事しながら、
スタッフさん達のやりとりを聞いていると、
出社時間になっても、まだ来ていないスタッフさんがいるみたい。
「〇〇ちゃん、今日、出社の予定だよねー。まだ来ないね~」なんて話してる。
すると、
「〇〇ちゃん」が、やってきた。
「〇〇ちゃん、今日は、どーしたー?」
「寝坊しました。。」
「寝坊かー、オッケー♪!」 ・・・と明るくスマイルで対応。
以上、それで終わり!!
ゆとり世代への対応って、こんな感じがいいのかな?
ちなみに・・・
ずーーっと気になっていたのは、レジで、さっきの質問をされること。
・・・どうしよう・・・
おれ、なんかいいことあったかなー。。
「今日、あなたに会えたこと!」with爽やかスマイル♪
くらいの返しをしておこうか・・・と、考えていましたが、
何も聞かれませんでした。
良からぬ気配を読まれたかな???
「材木屋」さんなのに「居酒屋」であるお店。

繁盛店は、こんなパターンが多い。
「トンカツ屋」なのに「寿司屋」みたい。という繁盛店もあるし、
「パン屋」なのに「美容室」みたい。という繁盛店もある。
「正しさ」と
「わかりやすさ」が対立する場合、
「わかりやすさ」が、勝つ。
=その場の支持を集めることができる。
多数のお客様を相手にしなければならない
マーケティング担当者が知っておくべき鉄則です。

多数のお客様にお集まりいただいた、開放型のイベント、大盛況。。
かと言って
「正しさ」を否定するわけではない。
※「正人」という名前が示す通り、本性レベルでは「正しさ」は、最も好むところだ!
でも、手段と目的が一致するとは限らないから、
大衆の支持を集めながら、動かしてゆくためには、
少し、遠回りをしなければならないこともある・・・ということです。

先週のブログのガーデニング店。
相当の田舎にありながらも、超弩級の繁盛ぶり。
安い家賃の場所でも、
圧倒的な面積・品揃え・サービスの「パラダイス」を作れば、
このような繁盛店が作れる。
商圏エリアは、半径数十キロに及ぶはず。。。
規模は、立地を凌駕する。
葬祭業でも、通用するかな?
物販業だから通用するだけ?
サービス業では厳しい??
でも、ひとつの指針となる原則です。
では、どんな植物を植えれば良いのか?
大原則は
「平均的な人間の背丈以上」の高さがある植物を植えること。
もちろん、背の低い植物があってもかまわない。
しかし、最低でも、1本か2本は、背の高い植物が必要です。
でも、
ホールの外観をリニューアルするとき、
地面を掘りおこしてまで、植物を植えるのは、大変です。。
なので、
・鉢植え、
・高さ180cm以上
・外に出しっぱなしで、手入れしなくても、大丈夫(=ズボラなスタッフでも枯らさない)
・商売用なので、お値打ち価格
・「繁盛する」とか「幸せ」的な花言葉があれば、理想的。

そんな条件を満たした
「屋外用・繁盛看板」となる植物の銘柄を調査&物色しに来た・・・。
今日は、そんな休日です。

繁盛店づくりの原則、それは「建物自体が看板となっていること」にある。
最近、追加している原則があります。
それは「植樹も看板の一部である」ということ。
繁盛店の経営者は。
看板にお金をかける。
繁盛店だからお金をかけるのではなく、
苦しくても、そこにお金をかける。
そうしたほうが、結果的に儲かることを、肌で感じているから。
超繁盛店の経営者は、
植物にもお金をかける。

忙しいでゴザール・・・。
コンサルティング依頼が、増えているのでゴザール。
分身が欲しいでゴザール。
でも、
とてもありがたいことです。
なぜ、こんなに依頼が増えるのか?
理由は、つかめていないけど・・・
きっと、ご支援先の皆様が、とても業績を上げてくれているからだと思います。
良いスタッフに、恵まれているからだと思います。
忙しくても、調子に乗ってはいけない、
目の前のクライアントさん、スタッフさん、最優先でいこう!
「エグゼクティブは、朝早く起きて、仕事する」、
多くのビジネス本には、こんな原則が書かれています。
その根拠は・・・
メールや電話が鳴らず、話しかけられることもなく、
誰にも邪魔されない環境=黄金の時間を作っている。。。というもの。
私は、サラリーマンだった20代の後半くらいから、
エグゼクティブ・スタイルです。(えへん!)
実は、
本を読んで、そうした・・・というわけではないのです。
20代のころは、本でそのことを知っても、
「そんなもん、時間に余裕のある、すでにポジションが上の人間の戯言やーー!
俺は、切羽詰まって、夜遅くまで仕事やっとるんや! 朝、早く起きれるわけがないやろ~!」
って、思っていました。。。素直じゃない、不良社員でした。
・・・
今でも、ちょっと、そう思っています。
「エグゼクチブな人間になるために、
朝早く起きるような人間にはなりたくない・・・」と・笑
そんな私が、
なぜ「早起きスタイル」になったのか?というと、
お風呂に入って、ご飯を食べてから、仕事をする気力・体力がなくなってきた・・・
という、自分のどうしようもない弱さを補うために、
早く寝てしまって、早く起きるようになった。
ただ、それだけです。
「明日の朝、起きてから、この仕事、仕上げるぞ~」って、
ワクワクしながら寝ています。
「フロー」状態で、最も集中力を発揮できる「黄金の時間」を、色んな角度から充実させています。
朝食のパンに、こだわるようになってきます。
バターも色々試したくなります。
トースターも、海外製とか買ってみます。コーヒー豆にも、カップにも・・・。
休日は、朝早くから営業している隠れ家カフェに行って、仕事することもあります。
この日は、カフェの前で、偶然、ビーチバレーの大会が・・・。
横目でチラチラ、水着の妖精を見ながら・・・。
ある種、フロー状態。
早起きは三文の徳・・・いや得!

都会のまん中で!!
昼を過ぎて、戻ってみると、決勝戦をしていました。
勝負してみたい・・・・。

価格が安いからといって、
質の悪い会社や人と取引をしている会社がある。
そうゆう会社は、ほぼ儲からない。
チラシ、DM、POP、看板、、、
ライバル会社と戦うための
販促物のクオリティは、戦争の武器のクオリティと同じ。
安いから、便利だから・・・と、質の悪い武器を使っていては、
勝てる戦いも、勝てません。
いくら兵隊が死んでもかまわないくらいの「兵力」があれば、
質の悪い武器を持たせても、勝てるかもしれませんが、
そうゆう会社は、決まって「兵力」もない。
「兵力」がないからこそ、
最先端の良質な武器を持たせて、鍛えて、戦わなければならないはずなのに。
安い武器で、戦わせようとするから、連戦連敗。。。どんどんカネも人も、消耗してゆく。
価格と価値は、セットです。
総額1万円で済むチラシが「高い」場合もあります。
総額10万円かかっても「安い」チラシもあります。
家賃20万円のホールが「高い」場合もあります。
家賃100万円かかっても「安い」ホールもあります。

そうゆうことを知って、実行しないと、衰退への道をたどってしまう。
大工さんが持ち込んでいたこのスピーカー。
小さいけれども、すごく音がいい!
まるで、ホールがコンサート会場のように響いている。
オープニング・イベント、大成功の報告が入りました。
コストはほとんどかけずに、200名以上の入会者があったとのご報告。
「素直・プラス発想・勉強好き」=成功の3条件で、
どんなことでも、前向きに実行していただける社長・幹部さんとの打ち合わせは、とても楽しい!

ご支援先に連れて行っていただいた、お昼ごはん処。
「台湾まぜそば」の繁盛店。
見た目ほど、辛くない!
店内にはサザンオールスターズの曲が流れ、
サザングッズが飾られていて、
店主の雰囲気も、サザンっぽい。
そして、こんな壁。

楽しんで、でも真面目に、稼いでいる雰囲気が、とても好きなお店でした!
ボクシングに関連して
「マイク・タイソン」の栄光と没落をテーマにした特集が、放送されていました。
そのときに書きとめたメモをご紹介。
マイク・タイソン
スラムで育つ。51回の逮捕歴。
少年院の更生プログラムでボクシングと出会い、
教師から紹介された、名トレーナー「カス・ダマト」のジムに入門。
カス・ダマトは、
自分の時間のほとんど全てを、門下生のために使う
練習熱心なトレーナー。
ボクシングの技術と同時に、人としての在り方を大切に教えた。
・目標を持て、目標がなければ、全てが遠ざかる。
・物を欲しがり過ぎてはいけない、堕落はそこから始まる。
・自制心を手に入れろ、自分の心と戦い、自分の心を支配する。
ダマトのタイソン評。
「史上最高のボクサーになる。
もし彼が、努力を続けられればだが。」
タイソンのために、専門家によるサポートチームを作り、
ボクシングに集中できる厳しい環境を与える。
ダマトは、タイソンが世界チャンピオンになる1年前、1985年に死去。
以降、チーム・タイソンがサポートし、1986年から9度の防衛に成功。
1988年に、ファッションモデルの女性と結婚。
彼女の意向により、ギャラの取り分を巡り、チーム・タイソンを告訴。チーム解散。
同時期、大物プロモーター「ドン・キング」が、タイソンと契約。
ダマトは生前「ドン・キングには、絶対に近づくな」と言っていた。
そのモデル妻とは、結婚から1年で離婚。
タイソンのまわりに、「イエスマン」ばかりが集まり、私生活も乱れる。
リング外での事件が増え、以降の没落は、ご存知の通り。。
示唆に富んでいる。
そのまま、ビジネスと人生に当てはまる。
・ダマトの言葉。技術と同時に、人としての在り方
「目標の大切さ」「物欲=堕落」「自制心」。
・仕事で、誰と組むか?誰を周りに置くか?の重要性。
・プライベートでも誰と組むか(=結婚相手)の重要性。
・「最大の強み」をなくしても、勝ち抜くことができるよう備えておくこと。。。
何年か前の写真です。
「ノックアウト・ダイナマイト」内山高志選手と。
最近の選手では、山中慎介、井上尚弥と並び、一番好きなボクサーです。

この直後の防衛戦で敗退してしまうので、
チャンピオンとしての貴重な一枚。
しかし思えば、、、
ここから、敗戦への道がスタートしてしまっていたのか??
考えすぎか。。。
今は、天然系キャラクターで通っている、元チャンピオンの輪島功一さん。

輪島さんの現役時代のボクシングを直接、観戦したことはない。
でも、沢木耕太郎さんの小説「敗れざる者たち」等々、
スポーツドキュメントで、後で詳細を知ったのですが、大好きなボクサーです。
土木作業員をやりながら、25歳での遅すぎるプロデビュー。
カエル飛びアッパー、あっち向いてホイ、猫じゃらし。。アイデアを駆使したボクシング。
3度にわたり王座を陥落、入院するほどのダメージを負いながらも、必ず、またチャレンジする、不屈の闘志。
苦労していても、それをオモテに出さない、底抜けの明るさ・・・。
泥臭く、前向き、アイデア豊富、
決して諦めないボクシング=人生スタイルから、「自分でも頑張ればデキる!」という勇気をもらえるのです。
男は、自分の性格や人生を、道を究める色んなボクサーに重ねているのです。
ボクシングは、好きだけど、
近年、それほど熱くなれない・・・。
きっと、今、団体が乱立しすぎていて、
本当に誰が強いのか?が、わからなくなってしまっていることが原因だと思います。
同じ階級でも、私の知る限り4人。各団体ごとに別々のチャンピオンがいる状態なんです。
輪島さんを代表するように、
色んな背景やキャラクターを持ったボクサーがいた時代が、懐かしい・・・。
大場の悲劇、
浜田の剛腕、
辰吉の家庭環境、
六車ラッシュ!
井岡とエディさん、
西岡(同郷だから)の外見とのギャップ、
アンタッチャブル・川島(サイン持ってるから)、、良かったなー。
こんなこと書くから
「昭和の匂いがする」とか言われるのでしょうね・笑
とあるクリーニング会社の受付スタッフさん。
社長と店舗訪問したら、
髪の毛、茶髪だった・・・。
聞けば、関係者の娘さん。
確かに、そんな雰囲気を醸し出していたし、
社長も注意したくてもできなさそう・・・。
でも、身だしなみルールは違反しているスタッフさんだ。
何とかしなきゃならない。
「髪の毛、黒くしよっか!」
こうして注意するのは、簡単だ。
でも、この店と会社と本人と社長に、現状を踏まえて、もっと好影響を及ぼす方法はないか?
「当たり前」の杓子定規じゃ、中小企業の現場では通用しない。
このときの私のアドバイスは、こうだった。
「〇〇さん、髪の毛のことだけど・・・」
「髪留めの色、オレンジ色にしよっか!」
店舗のイメージカラーと、制服の色に入っている「オレンジ色」を
髪留めにしてもらい、茶髪にあわせたら・・・
なかなか、顔と茶髪と、店舗全体の雰囲気に、マッチしてくるのだ。
すると、
「黒にしましょうか?」とスタッフさん本人から言ってくれた。
「そうですねー!黒にしてもいいし、
茶髪にオレンジ髪留めでも、この店にぴったりマッチして素敵ですよー」
「どっちでもいいけど、どっちかにしてもらえると、お客様へのイメージが良くなって、お店の売上、アップします」
これ、
わかる人にはわかる、
まあまあ、奥の深いノウハウなんですよ・笑
ここで公開しても良いのかな~って内容ですが、
セミナーで発表するにも、DVD化するにも、現場での再現性が低く、
リアルタイムでこのアドバイスができるのも、誰にでもできるわけじゃなく、
即効性もないので・・・書き留めておきます。
汎用化できるようルール化するとすれば、
「短所と長所は同居している。大迷惑をかけない短所であれば、それを可能な限り戦力にする方法を考えよう!」
そんな感じです。

クライント先からの帰り道、きれいな夕焼け。
休日、バスケの試合の昼休憩中。
「フォトジェニックな1枚を・・・」とパチリ。

しかし、このあとの最終戦で、膝をグキリッ!
あらぬ方向に曲がったし・・・。
あー、やってしまった・・・。
ちょうど、去年のこの時期、指を骨折したんだなー。
で、パターンは、まったく同じ。
「チャーーーンス」と思って、
味方からの凄いスピードのパスを取りに行こうとした。
きっと、仕事でも、同じ。
色気を出して、無理にとろうとすると、こんな目に合うんだろうな。暗示してくれている。
敵は、外にいるんじゃない。
自分の中にあるんだ。。。2年連続で、怪我をしないとわからないダメ人間。
そして、もうひとつ。
(実は、これを書いて、残しておきたかった)
整形外科に行って、診てもらったとき、
先生が
「実業団でやってるの?」
だってーーー!!
ふふーーーん、そう思っちゃったのですか、先生!!
怪我をしているのに、かなりご機嫌なのです。
リップサービスだったりして?
もしかして、マニュアル化されてたりして・・・。
「客層別・相手を喜ばせる、わざと間違う質問」
葬儀の営業でも、なんか特集できそうですねー。

秋田本社のクライアントさんから、帰り際にいただいたこの食品。。
「とうふかすてら」
「独特の味と食感ですよ~、どうぞどうぞ!」と、紹介されて、ワクワク・ドキドキ。
でも、見れば見るほど、
ツッコミたくなる気持ちが、抑えきれない・・・。
これ、豆腐っぽいよね。
カステラみたいな味のする豆腐だよな。。。
だったら、
これ「かすてらとうふ」だろ。
メガネザルは、サルであって、メガネじゃない。
おばはんパーマも、パーマの種類を言うのであって、あくまで「おばはん」じゃない。
バーコードハゲは、バーコードじゃない、ハゲだ。ハゲの形状だ。
・・・
食べたら、やっぱり、どう考えても、豆腐でした(笑)
いや、待てよ。
「目玉オヤジ」・・・
あれは、目玉のようなオヤジであり、オヤジのような目玉でもある。
そうゆう意味では、フィフティ・フィフティだ。
ということは、
「どちらとも見分けがつかないくらい」という意味が含まれたネーミング?
秋田名物、深い・・・。
詳細は書けませんが、
最近、
「あのときのアドバイスを聞いてくれないから、やっぱりそうなる!」
「だから、言わんこっちゃない・・・」
ってことが、ご支援先でいくつか起きている・・・。
本日は、その後始末に急行。。。
そうなってからの立て直しは大変だーー。
ほんと、頼みますぜ~。
混ぜてしまった絵の具の色は、元に戻せない・・・。
それでも、まあなんとかしますけど。
遠回りしてしまっている感は、否めない。。