2018年8月14日 21:36

お盆くらいしか、
自由に動ける、日中の時間はとれませんよ!
ということで・・・
お盆休みのうちに、
数年ぶりの「健康診断」に、行ってきました。

まあ「時間がない」と言っても、
優先順位の問題なんですけどね・笑
何年かぶりの健康診断なので、
基本項目に加えて「オプション」もつけておこう・・・と、予約しておきました。
健康診断の当日、
受付を済ませて、
採血コーナーに回りました。
そこで、看護婦さんが、血を採る前に、
「このたびは、オプションの検査にも、お申込みいただきまして、ありがとうございます」
と、言ってくれました。
気分が良いものです。
自分は大切にされている。という気持ちになれます。
(もちろん「錯覚」に過ぎません・笑)
「受注の現場」から
「サービス提供の現場」へ、オプション受注内容の伝達。
そのオプション内容を、口に出して、お客様に伝える、褒める。
「ありがとうございました」との言葉を添えて。
自分が注文した商品、会社の選択に、
納得度が、ぐーーんと増します。
それ以降の、サービス提供にも、好意的に接してくれるようになります。
葬儀受注での
「オプション・トーク」も、
前段階=注文をとるときだけ一生懸命になる、だけではなく、
後段階=ときにも、一言添えると、
もっと楽に売れる環境が整ってゆきますね!
※
「中西さん、健康診断に行ってきてくださいよー」と、
しつこく勧めてくれたスタッフ達に・・・
「ほ~ら、見てみろ!
俺は、不死身だ!」という診断結果でありますように!
2018年8月5日 22:02

写真、左下に黒い野球帽の学生服がいる。
西兵庫の代表となった明石商業の偵察部隊です。
我が母校・加古川東の試合程度=
県立校同士の試合も、くまなくチェック。
ベスト8やベスト16の段階で、
各球場にメンバーを送り込んで、偵察している学校は、ここだけだ。
少なくとも、地方で一番になるチームは、
このくらい、やらなければならない。
高校生の野球も、会社の経営も、同じだな・・・
勉強になります。
皆さんの会社は、
「お客様の支持獲得選手権・地方大会」で、
1回戦、2回戦負けの会社か?
それとも、地域の代表くらいになって、生き残りたいのか?
競争相手の実情を知り、
万全の準備を行わなければ、
勝つことはできない。
相手を調査する力は、売上アップと同じくらい大事。
ご支援先で、売上を上げている会社は、やっている。
※
~~高校野球・マニア考
「対戦カード」よりも「解説者」で観る試合を決める、野球マニア・今年の楽しみ。。
今年は、高知・明徳義塾が、甲子園出場を逃してしまったから・・・
朝日放送の解説に、
馬淵監督が登場する可能性!
現役バリバリ・強豪校の名将解説を聞けるかな??
2018年7月28日 21:50
下剋上で、のし上がった戦国大名・毛利元就。
広島県北部の小さな国から、
たった一代で、中国地方を治める太守となる。
毛利元就の有名な言葉
「算(はかりごと)多きものが勝ち、算少なきもの滅ぶ」
敵方の重臣に対して(身に覚えのない)手紙を送り、
自分と内通しているしているように見せかける。
その手紙を、わざと敵の大将に発見させて、
重臣に疑いをかけさせ、敵を自滅させる・・・という手口は、得意中の得意。
一方で、毛利家の身内は
「3本の矢」のエピソードに代表されるように、非常に団結していた。
実は、
毛利元就、最大のはかりごとは、家庭円満。一族円満。である。
小さきものは、まず、内部を固めよ。
兵の大小よりも、心がひとつかどうか。それが何よりも大事、と。
小さな会社は、学ぶべきことが多い原則です。

夏の到来とともに、
中国地方を襲った豪雨と猛暑。。1日も早い復旧を願います。
2018年7月7日 22:55
出張中、飛行機から
アルプス山脈?(だと思う・・・)の、美しい尾根を望む。

中小企業の経営は、この尾根を歩くことに、似ている。
先日のブログと関連した内容です。
誰もが知っている、常識的で安全な道ばかりを歩いて、
本気で上を目指すのは、時間がかかりすぎる。
最短距離で「上を目指す」なら、
滑落の危険を伴う尾根を歩かなければならないこともある。
でも、落ちてしまっては、元も子もない。
右に寄りすぎても、左に寄りすぎても、落ちてしまう。
そのバランスをとって「尾根を歩く」のが、中小企業の経営だ。と思っています。
「利益」と「奉仕」の狭間、価格設定ライン。
この値段をつけると「高すぎる!」と、お客様は離れてしまうのではないか?
でも、安く売ると、お客様は喜ぶけど、
会社の利益は出ないから、より良い商品の提供を続けることができない。
まさに「値付けは経営」です。
「コンプライアンス」の狭間、お行儀ライン。
「この公共の道路に、のぼりを出したいなあー、目立つし・・・」
でも「本来、ここに出しちゃいけないのは、わかっている」けど。
どこまで、どう出せば、許されて、どうなると「アウト!」なのか?
「ダサい」と「わかりやすい」の狭間、お洒落ライン
店舗を、とってもオシャレに作ると、お客様が入りにくくなって、流行らない。
お客様が入りやすくて、繁盛している店舗は、
わかりやすくて、ちょっとダサいことが多い。
どの程度、ダサくして、どの程度、お洒落にすれば良いのか?
等々、たくさんの「ライン」が存在します。
滑落しないよう、絶妙の尾根ラインを、歩いてゆきましょう!
2018年6月22日 22:47

この春、オープンした新ホール。。順調に推移しています。
工事中に撮っておいた、この「つくし」のように、
数字も、スタッフさんも、
すくすくと成長してゆきそうです!
昨年は、新しいホールのオープンが多かったけど、、今年は、これが初オープンです。
オープンから1年~2年経ったホールの成績を分析すると、
色んなことがわかってきます。
共通していることは・・・
当社が出した「売上予測」の通りになる。。ということ。笑=自慢です。。
「最低ライン」
「標準ライン」
「理想ライン」で、予測します。
資金計画は、いつも安全な「最低ライン」を元に組み立てます。
標準ライン以上の数字にするためには、
需要予測と一緒に提出する
「成功のための実施事項」を、やりきってもらえれば、必然的に、そうなります。
葬祭業が、他業種と違っている点。。
それは、年間の死亡者数は、決まっている。という点です。
他業種のように「競争することによって、パイが増える」ということはありません。
それらの「事実」を冷静に観察すると、
その商圏、会社にあった、繁盛ホールを作ることができます。
2018年5月13日 17:09
江戸時代・初期。
少年は、家督を継ぐため、遠くにいる祖父に預けられ、教育された。
母は、一人で故郷・湖北(滋賀県北部)に残る。
母は、少年をこう言って送り出す。
「学問を修めるまで、家には帰ってくるな。
立派な人になるまで、母はお前に会いません。」
家を離れ、幾年を経た、ある冬。
少年は、雪深い湖北で一人暮らし、
いつもシモヤケに苦しんでいる母親を思いやり、希少な薬を手に入れる。
そして、それを届けるために、遠路、実家へ。
しかし、母親は、少年を家に入れなかった。
母「約束を忘れたの?帰ってきてはなりません」
子「学問を投げ出したわけではありません」
母「同じことです、顔を見れば、甘えた心が出てきます」
子「せめて、薬だけでも外に置いてゆきます」
母「いりません、それを持って、すぐに帰りなさい」
このようなやりとりが、雪国の情景とシーンの描写によって、
感動を生み出す、涙・涙・涙のお話。
道徳の授業だったか、
国語の教科書に出てきたか、、
何かでぼんやり知ってた、このお話。

近江聖人と呼ばれた、中江藤樹と、その母の話。
ということを、出店調査に行った地で知りました。
目先の「可愛い」よりも、
子供の将来を思えばこそ「厳しい愛」。
日本の「人育て」の原風景が、こんなところにある。
2018年4月29日 22:00
入社当時から「子供が欲しい」と言ってたスタッフに、
子供が授かりました。
6月の出産予定ギリギリまで勤めてくれて、退職。
明るく、前向きで優秀なスタッフさんだったので、
会社としては、惜しい。
でも、そうゆうことが理由なら、嬉しいことです。
仕事部分だけでなく、
人生トータルで、良い影響を与えるように関わってゆきたい。
当社としっかり関われば「なりたい自分」になれる。
内外共に、そうゆう存在でありたい。
だから、
彼女の人生の目的のひとつであった「出産」を
当社に在籍しているときに実現できたことは、とても嬉しいことです。
以前のブログでもお伝えした、
人格・品性・本性があらわれる「去り際」も、
きちんと丁寧に、期待以上の引き継ぎをしてくれました。
そんな彼女だからこそ、
「なりたい自分」を実現できたのだろうと思います。
こちら、とある繁盛店のスタッフ募集。

心が温まります。
そして、
そんなこんな、、、を総合的に結びつけて考案した
「成功するかどうか、確信の持てない」作戦を、
快く「やってみましょ!」と実行していただける、ご支援先にも恵まれている。
で、
その作戦がヒットしている!という報告をいただいた。
気分よくゴールデンウィークに!
2018年4月27日 21:35
自分の会社のことにしろ、
ご支援先のことにしろ、、、
「おや?」「それ、おかしいな」「違和感あるな」と、感じることがある。
「問題」が起こる前の「予兆」を、
高い確率で感じとることは、できるようになっています。
それは、
普通の人だと、あまり気にしないことかもしれない。
私だから、気づくことができる。
何度も何度も「こうして、こうなった」という事実検証を繰り返して、
培われてきた「努力によるセンス」だから。笑
ただ・・・・
この「違和感」を「わざわざ口にすることもないだろう」と、
スルーしてしまうと、やっぱり、その問題が起こってしまう。
そんなことが、最近、繰り返し起こっています。
私の悪いクセでもあります。
本質的な性格としては、
「波風立てたくない、事なかれ主義」で、八方美人を志向したい性格なのです。
「そんなことは、、、わざわざ言わなくてもいいでしょう・・・」
「それは、わかるでしょ・・・常識的に。。」と、
気づいていても、放置しておくと、
あとで「あらら、やっぱり、そんなことまで、詰めておいたほうが良かったのねー」ということになる。
ってなわけで、、、
今後、周りの皆さんには、一時的に、
イヤ~~な気持ちにさせることもあるとは思いますが、
これからは、
私のセンサーで感じる「ちょっとした違和感」に関しては、
「入口」で止めておくのではなく、
「入口から少し入ったあたり」まで、グサリと刺すことにします。
そこからどうするか?
最後は、皆さんの判断に委ねます。
私のほうで「出口」まで、貫通させて串刺しにすることはいたしません。

新たに発見した隠れ家より。
2018年4月22日 22:13

当社のクライアント先は、
北海道から、九州まで。
前日は、雪の舞う北の大地。
今日は、半袖で過ごせる南国に。
北海道で、気温が「10℃」だと、暖かく感じる。
しかし、翌日、九州に降り立って「10℃」だと、寒い!と感じる。
絶対値としての気温は、同じはずなのに、
環境により、人間の体感は、異なる。
人間は「絶対値」を、正確にとらえることができない。
「相対的」に感じて、生きているんだな。。ということを実感できます。
気温だけではありません。
マーケティングに関わる「お金」についても、同じ。
1億円の葬祭ホールを作る時、
500万円の看板を設置するなら「OKです」と言う。
でも、既存ホールのリニューアルで「看板代が500万円になる」と聞けば
「それは、高い!」と反応してしまう。
3000円のシャツを買う時、1000円値引きしてくれたら、
「おおーー、嬉しい!」と感じるけれども、
300万円の車を買う時、1000円の値引きでは、物足りない。
1000円の価値を、絶対的でなく相対的にとらえる。
このような特性は、
マーケティングにも、マネジメントにも、たくさん活用されています。
2018年4月21日 22:42

コンセプトが、わかりやすく伝わるこの看板。
本当は、色々書きたいだろうに、
余計なことは、一切、排除!
大阪発祥のこのお店。
いつでも、どの店舗も、行列です。
うちも、こうゆう看板にするかなー
「売上が上がるだけのコンサルタント」
「顔しか取り柄のない男」・笑
皆さんもどうですか?
「葬儀が安いだけの店」
「心地良いお別れしかできない葬儀社」
「スタッフがしっかりしてるだけの葬儀社」・・笑
2018年2月10日 21:27

クライアント葬儀社様と、お昼にに入ったお店にて・・・
おーーーぉぉ
とても、とても、ストレートな・・・
しかし、文面の内容は、まったく、その通りです!
好調なクライアント葬儀社様では、値上げのタイミングにきています。
件数が伸びてきたから、単価を上げる・・・
経営的に、健全な値上げです。
「お客様が離れない=件数が下がらない、値上げの方法」というノウハウがあります。
2018年2月4日 21:42
先週のブログの模範解答は、こちら。
「行き当たった方から、成敗すべし」
・・・
ちなみに、
私は、正解しました!・笑
「そりゃ、近くにいるほうから、殺るだろ。」
「できれば、弱そうな方から。」と。
・・・
自画自賛です。
さすが、中小企業の売上アップの現場第一線に身を置く人間・・・。
薩摩武士と同じ感性で、戦えているぞ!
薩摩に抽象なし。
具象・具体あるのみ。
「幕府を倒せーー!」というお題目を唱えるのではなく、
「幕府をここに、こうして集めて、
そこに、この種類の大砲を、これだけ用意して打ちかければ、幕府は倒れる」と考える。
この文章の「薩摩」は、
「自分よりも大きな敵を倒したい中小企業」と置き換えると良い。
当時の薩摩は、ひとつの藩でありながら幕府を倒し、明治維新を実現した。
成長する中小企業に
抽象なし。
具象・具現あるのみ。
2018年2月2日 21:54

2月1日、ご支援先へ向かう途中の雑貨屋さん。
なんと、すでに「桜」!!
おおーー、なんだか、ドキッとします。
お店は、女子に人気の「アフターヌーンティー」
当社にも、この店出身のスタッフさんがいますが、やはり優秀です。
ディスプレイの技術も素晴らしいですね!
2018年1月20日 21:08
コンサルティング先での出店調査。
出店調査の場合には、
その土地だけを見るのではなく、
周りの競合会社や、商業施設も調べます。
斜め向かいにある、
ドラッグストアが、規模の割には、なかなか繁盛している様子。。
レジの稼働が、通常の2倍~3倍の勢い。
セールをやっているわけではないし、価格帯も、取り扱い品目も、一般的。
トイレ内を確認してみると、こんなポスターが。

なるほど、さすが。。
繁盛している理由の一端が、垣間見えます。
これを提供しているメーカーもさすが。
・・・
買ってはいません。
「そのうち必要になるんだろうな~~」
「爺ちゃんにだったら、買うかもなー」
「俺なら、ポスターに、この商品が置かれている売場地図を、手書き追加で書いとくな~」
なーーんて思いながら、
「おい、いつまでも元気で、キレッキレで、頼むぞ!」と、言い聞かせました。
・・・
わかっているのか、わかっていないのか。。
無言でした。
2018年1月6日 21:09

最近、買ってきたけど、
まだ読めていない本たちを・・・
お正月休みで、まとめて読むぞー!と準備。
主に、
クライアント先で「これ、良いですよ!」と、教えていただいたもの。
テレビで紹介されていたもの。
それに・・・
「初めて本を買いました!」と会議で、
ご支援先の幹部候補生が発言していたので、嬉しくて、その本も、共有するため買っています。
結局、
欲望と、目の前の優先すべき仕事に敗北し、、(毎年、同じことの繰り返しだ~・笑)
ほとんど読めずに、休暇は終わってしまったんだけど、、
少しずつ読んでゆきまーす!
2017年12月24日 13:52
今週、あるご支援先で、すごいノウハウを見つけました。
最強ノウハウです。
これは、偶然、そこの販売員さんがやっていたこと。
本人は、意識せずに実行しているけれども、
私から見れば「凄いノウハウ」です。
これを全員で実行すれば、年間・数百万円規模で利益アップにつながる。
しかも、誰にでも、できること。
ノウハウは、こうして「発見」されることが多い。
考えて「開発」されることは、少ない。
問題意識を持って、現場を見ていると「発見」できる。
ノウハウが「開発」されることがあるとすれば、
今あるものの「組み合わせ」で、できることが多い。

以前のブログでお伝えした「らしくない」お店。
つくだ煮屋さんか、和菓子屋さんのような、唐揚げ屋さんです。
これも、組み合わせの一種かな?
2017年12月9日 21:09
先週の答え。
マーケッターは、こう考える。
「わざわざ、こんなところまで来てくれて、悪いねー」
と、考えているお客様が、目の前に存在する。ということは、、
「こんなところまで、葬儀屋さんは、来てくれないだろう」
と、考えて、連絡をしてくれないお客様が、
目に見えないところには、もっとたくさん存在している。
だから、募集チラシの内容に、ちょっとした工夫をしよう。。
これが、セールスマンで終わるか、
マーケッターとなるか、着眼点の違いなのです。
2017年12月3日 21:28

仕事帰りに、キレイな夕焼けを見ながら。。。。
会員募集の営業マンが、
お客様から、こんなことを言われていた。
「わざわざ。こんな遠くの家まで来てもらって、ありがとうね~!」
営業マンは
「いえいえ、とんでもないです。ホールから15分なんて、近いほうですよ」
入会してくれたことに、喜び、感謝する。
これが、普通の(いや、普通以上の)スタッフの対応だ。
セールスマンとしては。合格。
でも、これ以上、大きく売上は上がらない。
マーケッターは、どう考えるか?
答えを考えてみてください・笑
来週にでも。
2017年11月4日 9:52

繁盛店づくりの原則、それは「建物自体が看板となっていること」にある。
最近、追加している原則があります。
それは「植樹も看板の一部である」ということ。
繁盛店の経営者は。
看板にお金をかける。
繁盛店だからお金をかけるのではなく、
苦しくても、そこにお金をかける。
そうしたほうが、結果的に儲かることを、肌で感じているから。
超繁盛店の経営者は、
植物にもお金をかける。
2017年10月22日 21:05
価格が安いからといって、
質の悪い会社や人と取引をしている会社がある。
そうゆう会社は、ほぼ儲からない。
チラシ、DM、POP、看板、、、
ライバル会社と戦うための
販促物のクオリティは、戦争の武器のクオリティと同じ。
安いから、便利だから・・・と、質の悪い武器を使っていては、
勝てる戦いも、勝てません。
いくら兵隊が死んでもかまわないくらいの「兵力」があれば、
質の悪い武器を持たせても、勝てるかもしれませんが、
そうゆう会社は、決まって「兵力」もない。
「兵力」がないからこそ、
最先端の良質な武器を持たせて、鍛えて、戦わなければならないはずなのに。
安い武器で、戦わせようとするから、連戦連敗。。。どんどんカネも人も、消耗してゆく。
価格と価値は、セットです。
総額1万円で済むチラシが「高い」場合もあります。
総額10万円かかっても「安い」チラシもあります。
家賃20万円のホールが「高い」場合もあります。
家賃100万円かかっても「安い」ホールもあります。

そうゆうことを知って、実行しないと、衰退への道をたどってしまう。