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事実が、必ずしも真実を語っているとは、限らない

葬儀葬祭業経営コンサルタント中西正人(松田優作)
「はい、工藤探偵事務所!」

松田優作主演の「探偵物語」に出てくる
電柱の貼り紙チラシを発見!
本物そっくり!

自由とユーモアを愛する探偵「工藤ちゃん」は、憧れの存在。
こんなコンサルタントを集めたいなーと、思っています。笑

お気に入りの名文句を、ご紹介します!

↓↓↓
こういう東京っちゅう街でさ、
こんな商売、長くやってると、
何となくものの価値観ってのがさ、
表向きだけじゃ測れないってことがわかってくる。
例えばね、表向きは綺麗に着飾ってても、
裏にまわりゃあ、とんでもない落とし穴が待ってたりするんだよ。
だからさ、まぁその逆もありうるっちゅうことさ。
例えば、人から後指さされる仕事やってる人でも、
いざという時にゃあ、人のために一生懸命やってくれるような、
そんな優しい人が多いんだよ。
だからさ、妹さんのことでも、
一方的な価値判断じゃあ、可哀想過ぎるんじゃない?

あのねぇ、職業蔑視しちゃだめだよ。
どんな商売だってねぇ、売春婦だってなんだって、同じ血が流れてるんだから。
商売のこと言っちゃダメだよ。
物の善悪はね、表向きで捉えちゃダメ。

トルコのお姉さんだってね、立派な商売なんだからね。
シスターと同じ神聖な商売なんだから、差別しちゃダメよ。

いつも事実が、真実語ってるとは、限らないんだよな。
↑↑↑

 
このへんのセリフ、
松田優作のモノマネで、しゃべれますよ!



うふふ・・・と笑えるメニュー

葬儀葬祭業経営コンサルタント中西正人(メニューパンフレット)
とある、繁盛店のメニューです!

ちょっとした遊び心で「うふっ・・・」と笑えるメニュー。
素敵です!

葬儀葬祭業経営コンサルタント中西正人(丸焼き写真)
子羊ちゃんの丸焼きのPRも、
こんなリアルに・・・。

 
厳しい状況のなかでも、
どこかに「うふっ・・・」を、入れて生きてゆきたいものです!



敗北の裏側に。

葬儀葬祭業経営コンサルタント中西正人(大阪のソウルシンガー)
「大阪都構想、賛成派の敗因は、何ですか?」
と、聞かれると、
「やしきたかじんさんの死じゃないですかね~」と、
冗談まじり、かつ本気で答えます。

大阪以外にお住まいの方には、想像がつかないくらい、
大阪では「芸人さん、タレントさん」の発言に、政治力があります。
(大阪限定)の世論を、形成します。

やしきたかじんさんは、
大阪のオピニオン・リーダーでした。

ちなみに・・・お気に入りの曲は、こちら。
「あんた」
たかじんさん自身が、泣けてしまって歌えないので、
人前で歌うことを、何十年間も、封印していた幻の曲。

「引退前、最後に歌う」と、言ってましたが、
かなわず、他界されてしまいました。

  
余談・・・
橋下さんの「スッキリ笑顔」の敗北会見&政界引退表明・・・。
「笑顔」に、ちょっとした違和感を覚えませんでしたか?。
何だろう???

「もう、キミらには、付き合い切れへんわー。」
「オレ以上に、本気になってやれるヤツがいれば、探してみたら?」
裏側に、
そんな気持ちを秘めた笑顔ではなかったのか?

なんて、
感じています。



今か、未来か。個人か、全体か。

住民投票で、賛成・反対が拮抗した結果、
反対側が、僅差で勝利しました。

全国のご支援先からは、
「すっかり、賛成が勝つと思っていた・・」とか、
「大阪は、大丈夫か?」との声をいただきます。

賛成・反対の内訳データが、とても興味深いのです。
葬儀葬祭業経営コンサルタント中西正人(大阪市マップ)
エリア(区)別に見れば、
北エリアが「賛成」多数で、
湾岸~南エリアが「反対」多数。
大阪市内の地図が、くっきり2つに分かれています。
葬儀葬祭業経営コンサルタント中西正人(大阪市年代別)

葬儀葬祭業経営コンサルタント中西正人(大阪市性別データ)

年齢別に見れば、
70代以上が「反対」多数で、
それ以外の世代は「賛成」多数。
しかし、この数字は、出口調査の結果なので、正確なものではありません。
ちょっと、怪しい数字ですので、「傾向」だけをつかむ程度にしておきましょう。

私自身も、大阪市民ですが、
「目の前のメリット」を重視すれば、反対です。
「未来の可能性」に懸けてみたいなら、賛成です。

実際、大阪では、橋下さんがリーダーとなってから、
「無駄」と判断された、行政サービスが、次々と、削られています。

今、享受しているメリットを受け続けたい。
現に、橋下体制となってから、メリットを削られたから、
きっと、これからも、まだ削られるかもしれない。
生きているうちは、これまで通り、平穏無事に過ごしたい。。。
こんな意見を持つ住民が、少し多かったということです。

今か、未来か。
個人か、全体か。

ちょうど、1年前の5月、ブログにも書いた
「Aでも、Bでもない、より発展したCを作り出す」
大阪が、そうゆう方向に進んでいってくれたら、いいのになー。と、思います。
http://cleaning-keiei.com/nakanishi/2014/05/page/2/



リュックひとつで、どこでも生きてゆける。

葬儀葬祭業経営コンサルタント中西正人(経営者との出会い)
「ゴールデンウィークは、本を読もう!」
そう決心したものの・・・
新しい本を買って、
読むだけの気力と時間は、今の自分に残されておらず・・・。

以前、読んだ本のなかで、保存版として置いている
「マイ・セレクション」を引っ張り出して、気楽に読むことに。

人生の放浪癖・・?と申しますか、
「俺はリュックひとつで、どこでも楽しく、生きてゆけるんだ!」と
心のどこかで、思っている
(悪しき?)自分を作っている一要因が、コレです。
・・・沢木耕太郎さんの本を、読み返しました。

10代前半~20代前半、
いわゆる思春期に出会った人や、本は、
人格形成に、大きな影響を与えるようです。



偶然か?意図的か??

ご支援先社長さんと、視察に行ったときに、
見つけました!!
葬儀葬祭業経営コンサルタント中西正人(リアルわおん)

わざと・・・?
偶然??

思わず、ニンマリ。。

どうしても、吹き出しコメントをいれたい・・・。

 
「赤い首輪、買ってくれたのは、このためかよー」

うーん、イマイチ。

イカス・コメント、募集中です。



球春の到来です!「解説者」で見るマニアの野球観戦

葬儀葬祭業経営コンサルタント中西正人(阪神タイガース看板)
大阪は、阪神タイガース80周年の応援モード。
センバツ高校野球も始まり、野球好きオヤジには、たまらない季節。

マニア(?)になると、
野球のTV観戦では、「解説者」を楽しんで観ています。(笑)
どのチームを応援する、とかよりも、
「今日の解説者の出来栄え」のほうが、楽しみ。

関西を中心に活躍する、
川藤幸三さん、福本豊さん、金村義明さんたちは、
さながら「野球漫談」。
とにかく「今日は、面白いこと、言わないかな~」という期待感で、観る。

「外角低めへの制球力が大切」「これが、野球とベースボールの違いですねー」
「このプレイは、体の小さい選手のお手本になります」・・・これは、桑田真澄さんの口癖。
力まかせの選手には、若干、辛口・・・(笑)。

「針の穴を通すコントロール」で300勝をあげた、小山正明ジーさんは、
フォアボールを出す投手には、とにかく辛口・・・。
「もう、こうゆうピッチャーは、コンコンと言って聞かせても、アカンのですわ~」

現役時代の自分と違うタイプの選手には、厳しくなるみたいですね。

野村監督の解説は、やっぱり最高です。
早く元気になって、復帰して欲しいものです。

ダルビッシュの解説も、理論派で面白い。。。

また、どうでも良いお話しですね。
申し訳ない!



自分の名前で、仕事がとれる人間に。

葬儀葬祭業経営コンサルタント中西正人(中西会)
やめてくださーい!
このネーミング。

勉強会終了後の、大宴会・懇親会の会場入り口にて。

就職活動のとき、
「会社の名前じゃなく、自分の名前で、仕事ができるような実力を身に付けるため、仕事がしたい!」と、
エラそうにぬかして、船井総研に、入社させてもらったはずなのに・・・。

こうして、名前が出ることが、
恥ずかしくて、なんとも好きになれない、相当、面倒なオヤジ。

クライアント先の社長さん、幹部さんも、
そのことを知っているから、
こんなイタズラをしてくれます~(涙)

 
さてさて、
会場内では、佐伯が大活躍!!

さながら「佐伯会」。

証拠写真、多数あります。



栄養ドリンク飲んで、頑張ります!

忙しい・・というネタを、まだ引っ張り・・・
葬儀葬祭業経営コンサルタント中西正人(元気のもとスパーク)
今年、入社したスタッフが、
プレゼントしてくれた栄養ドリンクを、
事務所で、がぶ飲み!!

2月に続き、
3月~4月のスケジュールも、
ありえないスピードで、埋まってゆき、、、。

 
頑張ります!!

早く、この状態から、抜け出さなきゃ・・・。



ヘビー級に「読まなくて良い」ブログ(暴挙)

忙しいことを理由に、
「売上・利益アップの材料」になるかもしれないことを書き留めておく・・・という原点を逸脱し、
もはや「欲望のはけ口」となりつつある、このブログ・・・。

ついに、好みの音楽を語る暴挙に。。。

お許しくださいまし。

  
皆さんは、
多忙なとき、ブルーなとき、いざ勝負のとき、
ハッピーなとき・・・
各種の場面で、自分を盛り上げるために、聞く音楽は、ありますか??

私は、あります!!
(どうでも、良いのですが・・・)

忙しいとき全般、
聴いて、盛り上げる音楽は・・・これ!!
忌野清志郎さんの「プライベート」。
「忙しいぜー、とても~♪♪」

 
そして・・・冬場の忙しさ
※12月~2月は、葬儀社さんに負けず、毎年忙しい・・・を、
盛り上げてくれるのは、これ!
佐野元春さんの「ヤングブラッズ」=走りだしたくなります。

総合すると、
直接的な歌詞が、好きなようです。
単純な人間です。



まだ続く・・・「何食べた」ブログ。

2月~3月は、土・日、そして祝日まで、
ご支援先への出張の仕事を入れなければ、ならなくなってきました。

まったく、暇になる(=富豪になる)
気配すら、ありませぬ・・・。

 
という訳で、
またまた、撮り貯めておいた、食べ物ネタ。


このブログを、初めて見る方へ・・・
ここまでの「状況」は、直近のブログをさかのぼって、ご覧くださいませ。

 
少しだけセレブに。
・・・・素敵なホテルのレストランで撮っておいた写真。
葬儀葬祭業経営コンサルタント中西正人(自然の中のカフェ)
いつもラーメンを食べているわけじゃありません。
優雅に、ランチタイム・・・なんてことも、あるんです!!

以上。



神の仕業か、運命の出会い??

新幹線の席に座ろうとすると、、、
ボクの指定席に、1冊の本が、ポン!と置いてある。

「あれ、席を間違えたかな??」と思い、
切符を見直したけど、やっぱり、間違いじゃない。

隣の席の人が、本を置きっぱなしで、
トイレにでも、行ったのかな??

30分経っても、1時間経っても、戻ってこない。
(きっと、忘れて、降りちゃったんだな・・・)

ちなみに、その本。。。
これまで、1回も買ったことも、
読んだこともない「大富豪の習慣・・・お金持ち・・・」的なタイトルの本。

手に取って、
パラパラ~と、読んでみました。

ズキーン!!とくる内容が、、、

大富豪は、「忙しくしていない」「時間に余裕がある」と・・・・(笑)
つまり、
じ~っと、していて成果が上がるシクミを作っている・・・。
そんなことが、書いてありました。

そうかーー!
うん、そうだ。
それ!!

すぐに、方向転換すること、決定!

それ以外も、
何か色々、書いてましたが、頭に残っているのは、それだけ。

忙しい、忙しい・・・と、言い訳している今の自分に、
きっと、神様がプレゼントしてくれた瞬間でした!!



何とか・・・そろそろ、でも、まだ、続く!!

葬儀葬祭業経営コンサルタント中西正人(うどんの繁盛店)
「うどん」の繁盛店。。
いつも並んでいます!

全粒粉を使った、麺に、濃いめの出汁。
お値段も、手ごろ!

どんな商売でも、普通のラインから、
ずいぶん外れた「こだわり系」を押し出すのも、OKだけど、
やっぱり、値段は、手ごろでないと・・・繁盛は厳しいんだろうな~。

「差別化」と「繁盛」の両立について、考えさせられます。



困ったときの「何、食った」ブログ

嗚呼・・・
とにかく忙しい!!

支援のご依頼が、
ドンドン舞い込んでくる。

それは、うれしいことなんだけど、
時間がなくて、どうしようもない。。。

とても、有難いことです。

朝は6時起きで、
早朝の電車か、飛行機で、ご支援先へ。
駅に着けば、お迎えに来ていただいている。
終日、打ち合わせをさせていただき、
家に帰ってくるのは、21~22時なら、早い方。
風呂に入って、寝て、、、
次の日は、また、6時起き・・・。

移動手段の状況によっては、
電話もメールも、ままならない。

で、空いた時間&寝るべき時間で、
新しい販促ツールの原稿を書いたり、
リニューアルのラフ・プランを書いたり・・・。

・・・て、ことで、ブログを丁寧に書く時間は、ありませぬ・・・。

そんなときのために・・・と撮り貯めておいた「何、食った」ブログ。
しばらくは「読んでも得なし」カテゴリのブログが、増えると思います。。。
ご了承ください。

去年、食べた中で、トップクラスにうまかった駅弁です!
葬儀葬祭業経営コンサルタント中西正人(美味しい駅弁)
まだまだ、肉食系だっ!!
がおーーー!!



自分だけの!

普通のメニューには載っていない、
自分だけの「裏メニュー」。
葬儀葬祭業経営コンサルタント中西正人(オリジナル商品開発)
「炙り・リゾット」じゃ。

とにかく「炙り」が、好きでして・・・(笑)。

商品名のアタマ=冠に「炙り」とつくと、90%以上の確率で注文してしまう。
回転寿司屋さんの
「炙りサーモン」とか「炙りマグロ」とか、好きなんですよね。

そんなことを言ってると、
マスターが、リゾットまでも炙ってくれました。

葬祭業でも、商品名のアタマに何かをつけるだけで、売れてゆく・・・
そんな商品、開発できないのだろうか???



シワが、カッコよく見える60代になるために!

葬儀葬祭業経営コンサルタント中西正人(ご褒美に)
大阪城ホールに、行ってきました。
矢沢永吉さんのコンサート!

今年は、頑張りましたので・・・(笑)。

永ちゃんに「会わせる顏」が、ある年は、行く。
そうじゃない年は、行かない。

自らに課している、
他人から見れば、妙なハードルが、あるのです。

「シワが、かっこいい!!」
こうゆう60代になるために・・・今を、精一杯、頑張るぞ!

他にも、たくさん・・
参考になること、感じることが、多い日となりました。

ミュージシャンだけど、
「経営者的」な矢沢永吉さん、
若い頃の矢沢語録を・・・ひとつご紹介!

「お前も、やれば?」

ウダウダと「外野」から文句を言ったりしている人に対する言葉です。

その通り!
誰かのことを、ブツクサ批判したり、批評する時間があったら、
オレが、オマエが、やる!=行動して、実績をあげる。
それしかないんだ!!



言葉より語るもの・・・・高倉健さん

葬儀葬祭業経営コンサルタント中西正人(言葉より語るもの)
「赤」という色を、
ある人は「燃えるような情熱をあらわす色、好きだ」と言い
ある人は「血を想像させるから、嫌いだ」と言う。

人は、何を美しいものと感じるのか?

「美学」とは、個人の趣味性が関与する領域が大きすぎて、
およそ「学問」として、成立しにくいものです。

「ルール化」や「論理思考」を信条とするコンサルタントにとって、
「美意識」とか「美学」は、扱いにくいテーマのひとつです。

私のなかに息づく、
高い確率で、改めたほうが良い、
人生において、損することが多いであろう「美意識」「美学」。
それが、映像のなかの「高倉健さん」です。

個人としての、高倉健さんが、どんな方なのかは、良くわかりません。

ただ、演技における、その「イメージ」が、
きっと、体か脳のどこかに組み込まれた遺伝子に適合したのでしょう。
強烈に記憶に残っています。

20代の頃、
深夜、連続で、高倉健主演のシリーズもの「映画」を放映していました。
ストーリーは、ほとんど覚えていませんが、
こんなシーンが、なぜか自分の「美意識」に、ぴたーっと、適合したのです。
↓↓
高倉健さんたちが
敵のヤクザ者に理不尽な仕打ちをされる。
それに耐える。
しかし、我慢の限界に達した健さんは、
仲間に迷惑をかけぬよう、何も言わず、単身、敵に殴り込む決心をする。
健さんが、敵地へ向かう夜道を歩いていると、
曲がり角のところで、
弟分(池部良さん)が、待っている。
黙って、傘をさし出し、健さんと共に、殴り込む。。。

調べてみると、
どうやら「昭和残狭伝」シリーズだったようです。
なぜか、このシーンを「カッコイイ!」→「男、かくありたい」と、思ってしまう。

「言葉より語るものがある」
「信じ・信じられる仲間のためなら、命がけで!」
 
「言葉にしなきゃ、伝わりません!」
そう言われても、
「ペラペラしゃべらなくても、わかるだろ?」
「それで、わからないなら、まだ俺の器不足だ」という美意識を、持っている。

困った「昭和なヤツ」です。

「高倉健」じゃない、「高倉健」が、
いつも近くにいたら、迷惑な話ですよね。
一応、申し訳なく、思っています。

ご冥福をお祈りします。



佐伯よ、何を願うのか・・・(笑)

葬儀葬祭業経営コンサルタント中西正人(寺の本尊の前で)
立派な本堂の中に、一人の男・・・。
当社の佐伯です!

さてさて、
仏様に何かを、すがろうとしているのか??

「来世では、良い上司に恵まれますように・・・」

大方、こんなことか!?

FUFUFU・・・佐伯よ、
来世でも、巡り合おうぞ!

・・・
ご支援先・社長の奥様が、出産間近ということで、
由緒あるお寺併設の幼稚園に、
社長ともども、大のオトナ3人が連れ立って、
ご子息を迎えに行った際のワンショットです。

無事、元気なお子様が生まれますように!



体育館で、ダムダムダム・・・

葬儀葬祭業経営コンサルタント中西正人(加古川東高校バスケットボール部)
今週の週末は、体育館にいます。

勝てば、リフレッシュになる。
負ければ、ただただ、疲れるだけ。

ここは若い衆に、頑張ってもらおう。
俺は、ずーっと、ゴール前で、待ってるから。

得意ワザは「インチキ速攻」なのさ(笑)



読んでも得なし、ヘビーです。

葬儀葬祭業経営コンサルタント中西正人(人生カラッと)
「夜露死苦・・・」のような看板に(反射的に)惹かれ、
・・・あの頃は、若かったからな・・・プハー――(冗談です)

良く見ると、
「あなたの人生、カラッと揚げます!」
「揚げ音は、ライブ音」
・・・と?

今度、食べに行きたい!!
オーナーの顏を、見たてみたい。
 

葬儀業界では、
まだまだ、こうゆう表現が、
許されないのかな・・・。

ライフサイクルが進めば、出てくることでしょうね。



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