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どうでも良い話と、大切な話=仕事は「元」を超えよう!

世は、コロナのなか、
今週も、来週も、再来週も・・・お声をかけていただいた
クライアント先のもとへ、スケジュールびっしりで、お伺いしています。

飛行機は、減便の影響で、ほぼ満席状態。
マスクの着用は、義務化されています。

機内のオーディオ番組のプログラムにて・・・
おおーーっと、この並列、大丈夫なのか??笑
山下久美子
今井美樹
布袋寅泰の「元・嫁」「現・嫁」を、並べてラインナップしてきました。

当時の事情を知る人なら、これは・・・・?となる。
ANAは、なかなか、攻めるなあー。
いや、単なる偶然か!? それなら、それで「ドラマ」である・笑
布袋寅泰は、何と言うか・・・「マイったなあ」って感じ?
ANA関係者と布袋・・・仕事上で、何かあったのか?
仕事柄、すぐに「裏」や「背景」に、興味が湧いてしまう。

しかも、山下久美子の曲は、
大ヒット曲「赤道小町ドキッ」じゃなくて、
「バスルームより愛をこめて」
♫オトコなんて、しゃぼん玉~
 きつく抱いたら、壊れて消えた~
♪あんな浮気な男なんてさ、
 私のほうから、別れてやるわよ
・・・・。やっぱり、恣意的なモノを感じるなあ~・笑。
以上、どうでも良い「下衆の勘ぐり」話。

「HOTEI WIFES」の次の曲。3曲目は、
小林麻美「雨音はショパンの調べ」の原曲、「I like Chopin」・・・良い曲である。
松任谷由実が、
原曲に、原曲以上の日本語歌詞をつけて、名曲に仕上げている。

私の仕事でも
「モデル販促ツール」や「手書きラフ原稿」を提供したとき、
「オリジナル」以上に仕上げてくれると、とても嬉しい!

もちろん、逆に、オリジナルを提供された場合には、
「必ず、これを超える!」と仕事をする。
「ササッと、パクって、それなりにカタチになれば、それでいい。」では
決して、終わらない。
オリジナル提供元に「超えられた・・」と思われるような「上物」を
感謝の気持ちと共に、お返しする。
それが、礼儀である。

きっと、原曲を作り、歌った「ガゼボ」は、
「I like Chopin」が、日本で「雨音はショパンの調べ」となり、
発展させた「松任谷由実」に、感謝しているだろうな・・・と、想像する。

4曲目は、ドリフターズの
「ニンニキニキニキ・・・」の歌詞が有名な「ゴー・ウェスト」
これは、志村さんを偲んで・・の選曲。。。

色々と想いを馳せながら、
毎日、コロナ対策万全で、現場にお伺いしています。
リモートも効率的だけど・・・核心は、やはり現場にある。


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