top > 2022年 > 5月


アンタッチャブル(触れることのできない)チャンプ

商工会議所の職員さんの用事は、
地元出身のボクシング・世界チャンピオンのサイン色紙を
講演に来てくれたベテラン・コンサルタントさんに、届けておいて欲しい。
というものだった・笑
サインをもらっておいてあげる。と、その際、約束していたらしい。
何とも、律儀な・・・・。
そして、ちゃんと、私の分も、持ってきてくれた。

「アンタッチャブル」の異名の世界チャンピオン、川島郭志。
徳島県海部町・海南高校出身。
防御が早すぎて、対戦相手が「触ることができない」から「アンタッチャブル」
それほどのディフェンス力と、身のこなしであった。

相手パンチが当たる直前で、顔をクルっと流す「スリッピング・アウェー」が、得意技。
いつかのブログに書いた
・・・中学バスケ部・顧問先生の連続ビンタ攻撃をやわらげる技と同じやん!!
・・・オレも、この技、やってたで!!
ってことで、シンパシーを感じる、笑、とても、かっこいいボクサーでした。

ツーリングで、とんでもない戦利品をゲットできた。
今でも家に置いている。

で、商工会議所の職員さんに、
先輩たちがやっていること、
どんな仕事をしているのか?
なんで、この会社に入ったのか??
なんで、今、この四国にいるのか???を、また、話した。
大将と奥さんも、色々、つけ加えてくれた。

今、酒販店の売上アップチームに配属されていることを知ると、
「前向きな酒販店があるから、紹介したい」と言う。

いやいや、紹介されても、何もできないです。と言ったけど、
この職員さん、酒販店さんに、
勝手に電話して、勝手にアポイントをとりつけてしまった。
「はい、今から一緒に行こう。それ、話してあげて!」
(続く)



旅=人生の名手のやり方。→知っていそうな人に聞く!

腹が、、、、減った。

とりあえず、このあたりで、うまい飯屋を探そう。
地元情報誌を、立ち読みして探そう。。と、
田舎町のショッピングセンター風・施設の本屋に行った。

しかし、情報誌に旨そうなお店は掲載されていなかった。
いかにも、観光客相手の「嘘くさい店」しか、掲載されていない。

そこで、書店の店主に聞いた。
「あの、大阪から来たんですけど、
このあたりで美味しいお昼ご飯を食べれるお店は、ありますか?」

旅(=人生)の名手のやり口だ・笑
「わからないことは、知っていそうな人に聞く」
知っていそうな人の探し方に、観察眼とセンスが問われる。
で、声をかける行動力が大切である。
「迷う者、道聞かず」

すると、店を教えてくれた。
丁寧に、道を教えてくれたうえ、
電話して、ランチの営業確認&予約までしてくれた。
「今から、こうゆうお兄ちゃんが行くから~」と。

現地に行ってみると、社会人1年目が行くにしては、
敷居の高そうなお寿司屋さん。
一瞬、たじろぐ。
が、せっかく電話してもらったんだから、入ってみよう。

カウンターに座り、大将&奥様と、お話をする。
どうやら、すし店の大将と、書店の主人は、同級生(悪友)であるらしい。

バイクが好き、龍馬が好き、四国が好きであること。
コンサルタント会社に入ってからの約1ヶ月間に起こったこと。を話した。

「何というコンサルタント会社に就職したの?」と聞かれて、
船井総合研究所と、答えると、
「ん?? なんか聞いたことがあるぞ?」という反応。

(いやいや、、、そんなことはない。。)
当時は、今よりも、もーーーっと、無名の会社である。
「船井総研です!」と、電話をかけると、
「社長!!フナイ証券さんから電話ですーー」なんて、ことは当たり前。
 ※財テク、株をしてる社長、多かったんだろうなー。
「あなたーー、フナイ商店さんから電話よー」とか、
「あ、あの格安電化製品のフナイ電気さんの子会社でしょ」とも。

「心当たりがある」と言って、
寿司屋の大将が電話をしたのは、商工会議所の職員さん。
すると、
「船井総研、知っている」
「去年、商工会議所で、講演を依頼した」
「そのときの講師の話が、良かった。面白かった」

電話を代わってもらって、少し話をしたら、
「今から、寿司屋に行く」とのこと。

「いやいや、ぼく、入社1年目。
 しかも、1ヶ月働いただけ。
 来てもらっても、困るから、来ないで」と、言ったけど、
、、、
来た。。。

入社当時、一番最初に買った、いわゆる「船井本」。

まだ、本棚に残しています。



休日のとり方。(今は昔。が、日本企業が世界トップだったころ)

4月に入社してから、毎日、終電か、それ近くまで仕事をする。
会社に泊まること週1~2日。
土日も休みナシ。濃厚激務が、1か月。
体感的には、3か月分くらい働いた、長い、長い、1ヶ月。
(GWは、少しは、まとまって休めるのか?)
(さすがに、休みたいぞ!)と思い、同じチーム内で、
一緒に、馬車馬のように働いている先輩に聞いてみた。

1つ上の面倒見の良い先輩。
答えは「え!?中西君、、、それは、無理ちゃうかなー。ボクが1年目の時のGWはね・・・・・」

2つ上の優しい誰よりも仕事している先輩にも、聞いてみた。
「だよね、だよね、休みたいよね。ワタシも休みたいけど・・・」

3つ上の、軽やかなお兄さん的な先輩にも聞いてみた。
「あー、ええんちゃう。休んでも!
他の部署の先輩全員に聞いて、仕事がなければ!!聞いてみたらええねん。ダメもとで・笑」

1人目であきらめず、社歴順に3人に聞いた。3つ上の先輩の意見を採用した。
(組織においては、より上位の先輩の発言が有効なのであーる!)
ちょっとした、ずる賢さ・粘り方を、1ヶ月で学んだ・笑

我々、若手スタッフに、仕事をくれるのは、
個別のクライアントを持ち、現場で仕事して活動=稼いでいる、
リーダー、チーフ、主任の皆さん、4人の猛者たち。

ひとりひとりに、勇気を出して、聞いてみた。

「GW中、お手伝いできる、お仕事はありますか?」
これで、4人とも「ない」と返事があれば、
「2日間だけ、お休みいただいて、よろしいですか?」と言える。

これが、休みをもらうときの、手順である。
自分の希望や都合を、先に言わない。
まず、先輩に仕事の状況を聞いてみてから。

社会人としての当然のルールは、こうして学んでゆく。

答えは、4人とも
「今のところは、ない。しかし、直前にならないと、わからない」
「だから、直前に聞いてくれ」

希望を、つなぎ、
GWに突入する前日の定時連絡で、全員に確認すると、
3日間の休みがとれた!!
ただし、この2つの条件付きである。
1)毎日、夕方に会社に定時連絡を入れること。
2)その際、誰か先輩が「出てきて欲しい」と言えば、すぐに出社すること。

 
待てよ・・・
大阪にいると、呼び出される可能性・大。
そうだ、どこかに行ってしまおう!
そうだ、もう一度、坂本竜馬に会いに行こう。
「志」を思い出すために!!
当時の愛車・400ccのバイク、カワサキ・ゼファーに乗り、
四国半周のツーリングに出かけた。

夜明けとともに、いそいそと、
地図と最低限の着替えをリュック1個に詰め込み、大阪を出発。
お金がないから、高速道路は使わず、
淡路島を下道で通過し、
ふらふら、漁港や海岸に立ち寄り、釣り人や老人に話しかけ、
徳島の海岸線「南阿波サンライン」を走り、
昼過ぎには、高知県との県境、室戸岬の手前、徳島県宍喰町(現・海陽町)に着いた。

漁港には、こんな風景がある。
こんな風景が、私のモチベーションをアップさせてくれる。

↓↓↓

(続く)



コンサルティング初受注の話

大学を卒業して、
船井総研という経営コンサルタント会社に入社して1年目。22歳。

約25年前の4月~5月、ちょうど今頃の時期の出来事。回想録。

入社した同期社員の関心事のひとつは、
「誰が一番に、コンサルティングの仕事を受注するか?」ということ。
※少なくとも、私は、そうであった。

「依頼書」という契約書の「担当者」欄に、
自分の名前が書かれること=自分のクライアント先ができることに、憧れを抱いて、
新人は、仕事をスタートする。

その「初受注」のための最短ルートは、
会社にかかってくる電話に出ること。と、教えられました。

「ローコスト・オペレーション」が徹底されていた船井総研では、
「電話受付」専門の部署など、なかった。

部署ごとの電話番号もない。
フロアごとにさえ、分かれていない。
代表電話番号1つから、各部署の内線につなぐという方式で、大阪本社に150名が勤務していた。

「人件費も、電話回線代も、もったいない。誰かが電話に出れば、それで良い。」
このコスト意識の高さ(ケチ)が、
中小企業の魂を知るコンサルタントを生みだす土壌でもあった。

・・・ただし、今、考えれば・・・である。
当時は、おバカ大学生、世間知らずの低能クソガキだったから、
「電話受付の専門スタッフくらい、雇えよ!」「逆に非効率だ。こっちは忙しいんだ」って、思っていた。

コンサルティングや講演を依頼したい会社が、電話をかけてくるのを、
新人が、いち早くキャッチし、それを自分の部署の先輩につなげ、
自分も何かの役割をもらい、先輩に、くっついて行く。
これが「初受注」の推奨モデルであった。

ただ、、、
ほぼ、耐えることなく、鳴り続ける電話の99%は、
先輩のクライアント先=既存顧客からの入電である。

もちろん、新人の仕事は、電話に出ることだけではない。
毎日が終電、あるいは、泊り込みでの勤務。
膨大な仕事(主に調査とデータ入力)を、先輩からいただき、
納期に間に合わせるため、必死で作業をしている。
正直、電話に出ても、時間の無駄で、何の得にもならない。

そこで、私が感じていたことは、以下の通り。
事務社員のお姉さま方が、電話に出れば良いだろ!!
比較的、ゆったり目に、おしゃべりしながら仕事をしていて、
ランチは1時間たっぷり食べて、いつも定時に帰るんだから。

どうも、上記の大義名分を作り、
電話に出るという「作業」を新人にやらせている感が、ぷんぷん漂う。
新人を「操作」しているな。

そのことに、入社1週間くらいで、気づいた。

率先して電話に出る新人は、
社内のお姉さま方から「良い子、優秀な子」とされ、
自分が電話に出れるタイミングと場所でしか、
電話をとらない私は「言うことを聞かないダメな子」とされる。

俺はコンサルタントになりたいんや。
おぼえめでたき社員になりたいわけちゃうわ!
なーーーんて、思ってた。笑

そんな私が、入社2か月目、
新人の中で、最速で、受注できた経緯を、書き留めておく。
(続く)

出張中、東京駅から新幹線のホームより。
現在の船井総研が入居している立派なビルが見える。
25年前の大阪事務所は、
大阪の繁華街のはずれ「兎我野町」という怪しめエリアの雑居ビルの2フロア。
夜、お姉さま方から、遊んでいかない?の声を、たくさんかけられながら、歩く魅惑の街でした。



山中伸弥教授/本や番組からの備忘録

IPS細胞の発見は、
各種部門の遺伝子情報のロックを解除して、見つける正攻法ではなく、
各部門共通で解除する方法があるのではないか?という発想で、
2万種類の遺伝子から24個の遺伝子をセレクトし、
その中の4つを埋め込み、開発した。
それは、偶然に近い「奇跡」だと言う。

ずっと考えていれば、
あるとき、突然、ひらめくことがある。
実験好きで、結果にワクワクできるかどうか。が大事。

眠りながら、夢の中でも、研究や実験をしている。
現実世界の中で、授業中の生徒に「あの実験どうなった?」と尋ねる。
「先生、そんな実験してませんよ」
夢と現実の境が、わからないようになるらしい。

この部分だけは、私も同じ・笑
クライアント先の出店案件や、改装案件、販促物が、完成した!
と思ったら、それは夢の中でのことで、
現実は、まだ、だった。とか、クライアント先の売上成績も夢の出来事だった。いうことが、しばしばある。
私は、起きて生活しているうちに、自分で気づく。
山中教授は、最後まで自分で気づかない。このあたりが天才と凡人の違いなんだろう。

 
あきらめないで、やり続けること。
人間は「全能性細胞」である、何にでもなれる。

いかにも生意気な斎藤教授(京都大学の後輩教授)とのトークは、最高に面白い。
前向きに「食らいついてゆく」後輩って、実に、好感が持てる。
斎藤教授の活躍にも、これから、注目したい。

なぜ、私が山中教授に、惹かれるのか?
関西人で、ユーモアがあることも要因かもしれない。
が、研究者でありながら、リアリスト(現実主義者)であることが、
共感の最大ポイントであろう。
目の前の患者の回復、症状の改善につながる研究。
それにしか、興味がないのである。
研究のための研究、名誉のための研究、
自己の栄達のための研究ではないことに、惹かれている。

最後に、山中教授が語っていたプロの条件を、書き留めておく。
↓↓
自分が何もわかっていないことを、わかっていること。
そして、それを乗り越えるよう、ずっと努力できること。

ソクラテスの言うところの「無知の知」である。
正確に言えば「不知の自覚」である。



頭にも美味しいお菓子


お菓子つながり、先週のブログの続き。

バレンタインにいただいた、このチョコレートも、
とても上手に「価値」を伝えていました!

どうですか?
葬祭業でも、応用可能かと!



「東京=お江戸」を感じるお菓子と、その条件

・見て楽しいこと。
・脳でも楽しめる、理屈でも美味しいこと。
・パッケージが粋であること。
・だから、残しておきたくなること。
・集めたくなること。
(もちろん、美味しいことは大前提)

色んな地域を出張で訪問しますが、
これが、「東京」=お江戸のお菓子の特長。という、私の勝手なイメージ。

そんな私の脳内を知ってか、知らずか、
これぞ、東京の中の東京。
「THE・TOKYO」なお菓子を、ご支援先にいただきました。

※だいたい、私は、
(パッケージに金をかける会社には、ロクな輩がいない。)
(このお菓子の価格のうち半分が、容器代だな。)なんて、
実体以外にお金をかけたものに対して、否定的なのに、
なぜか、このお菓子に対しては、そうゆう不快感がない、好感が持てる。
自分でも買ってみたくなる。

それは、なぜか??

 
素材と地元愛に根ざした北海道。
最先端の異国文化に触れた横浜、神戸、長崎。。港町文化。
和の王者・歴史の京都。貴族・天皇のためのお菓子を庶民にも。
京都の隣で、それを凌駕するまでに成長した滋賀。
商品そのものの芸術的に高めた金沢は、京都と東京に影響を受け学び、昇華させた。

実質優先、価格優先・パクリの大阪には「お菓子文化」が、育ちにくい・笑

お菓子やお土産も、その地域と成り立ち、歴史、栄枯盛衰を
(モグモグ食べながら)調べると、とても面白そうです!



看破に優れたコンサルとして、歴史に名を(時々、見誤る・笑)

2022年2月の死亡者数が、4月末に発表されました。
※青ラインが前年。赤ラインが今年。

前回ブログの予想通りの結果となりました。
https://sousai-keiei.com/nakanishi/blog/2022/03/12
この点でも、歴史に残る・笑
死亡者の前年対比が16%以上増という異常事態です。
(通常2%増程度)
3回目接種がどんどん進んだ3月も、昨年死亡者数を大幅に上回るだろう。

ワクチンによって救われる命がある。
社会不安の解消のキーワードにもなっている。
ただ、一方でその犠牲になっている人がいる。それが事実である。

ちなみに私は、
ワクチン陰謀論者ではない。ワクチン否定論者でもない。
事実とデータに基づくと、こうなる。ということである。真実を知りたい。

何も言わずに、検証もせずに、3回目接種を推し進める。
10000人接種につき1~2名の割合で死者が出ることは、
誰も言わない、ニュースとして取り上げることすら封じる社会。
それを疑問にも思わない大衆。

大事なのは、今、そうゆう世界の中に生きている。
そのなかで、どう生きるか?ということである。



同じ職種名でも、全く別物 ~船長・海・コンサルタント論

最近のニュースつながりで、もうひとつ。
知床遊覧船の事故より。

「船長」という仕事でも、
大型タンカーの船長、軍艦の船長、漁船の船長、
そして、遊覧船の船長、、様々な「船長」がいる。使う能力が全く異なる。
ひとくくりに「船長」という職種だけど、内容が全く違う。

船長が活動のステージとする「海」にも、色んな種類の海がある。
西の穏やかな海と、北海の荒々しい海では、同じ「海」とは言えない。

知床半島は、私も学生の時、ツーリングで訪れたことがある。
気象条件が一瞬で「厳しく、極端に」変化する、
日頃の生活常識では考えられないエリアなのである。
それまでの快晴が一瞬のうちに、夜のように暗くなり大雨となる。
次に、ほんの数メートル先の視界も見えないほどの深い霧に覆われる。
バイク運転のなかで「死」を感じる危険ベスト3に入る、そうゆう地域である。

言葉としての「職種」は同じでも、中身は全く異なる。
だからこそ、ここを気をつけて、しっかり理解して、
差があるなら必死で埋めるように、仕事も雇用もしておいたほうが良い。

 
「コンサルタント」も同じである。
知床遊覧船の会社は、コンサル業界では有名な某経営コンサルタントと契約していた。
しかし、この経営コンサルタントは、事件が起こると、
知床遊覧船・桂田社長との関係を書いたネット記事を、
事件が起こるや、すぐに削除してしまったのだ。

一体、どうゆうことか!?

コンサルタントも、同じではない。まったく別物である。
私は、以前に書いた通り、こうゆう覚悟と大義を持って仕事している。
クライアント先が、全世界を敵に回しても、コンサルは味方である。
https://sousai-keiei.com/nakanishi/blog/2012/10/28/
そうでないなら、コンサルタントを名乗るな!職業にするな!というのが、私の意見である。

ちなみに・・・
この削除した経営コンサルタントのコンサル内容は、
先日「穴熊社長」ブログでご紹介した一倉定さんの「丸パクリ」をやっているだけ。
私をはじめ、本家・一倉定をちゃんと勉強した人々からの評価は圧倒的に低い。

何より・・・一倉さん風に(上から目線で偉そうに)振る舞う口調、態度。
そんなうわべ部分を浅はかに、モノマネしてる点も、大嫌いな理由だ。。
(丸パクリしてるなら、こうゆうとき、一倉さんならどうするか?そこをパクれ!)

そしてまた、この似非(エセ)経営コンサルをさらに真似して儲ける、
似非×似非コンサルが出ている。
コピーをコピーしてるもんだから、質が悪いこと、極まりない。

本家本元・一倉さんを知らない“ド素人経営者”と、彼が呼ぶ人々には、ウケている。

つまりは、自分の商売を拡大することが得意な経営コンサルタントなのである。
真にクライアント先のことを考えず、
自分のこと中心だから、いざ、こうゆう状況になったら切る。
本質がここにある。

同じ「コンサルタント」と表現しないで欲しい!

 
久々、大きく毒を吐くブログ回となりましたねー。
失礼いたしました!
どうも、同業者のあり方に、腹を立てることが多いようです・笑
が、それだけ、真面目・真摯に向き合っているから、いい加減な同業者に腹が立つ。
ということで、ご理解くださいませ。

自戒の念も込めた、再確認です。



ページトップ

TOPへ戻る